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海外ではばたくために海外企業での仕事をみつけた私の求人情報の探し方から外資系k行の歩き方まで
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 海外で働きたいという希望は常にいだいていた。それはいつのころのことだったか忘れてしまったが、中学生となり中学校で英語を学び始めたときには、なにか新鮮な気持ちでそのはじめて習う言語を見つめていたように思う。もちろんそれまでに外国人が日本人と違う言葉でしゃべっていることなどは、当然のこととしてわかっていたし、テレビなどで紹介されるなかで外国人がしゃっべている言葉を聞いたことももちろんあったので、英語をはじめてきくというわけではなかったのですが、なぜかはじめて習うその外国語(英語)になんらか新鮮な気持ちを持ったのは間違いなかったのです、それは今にして考えると、英語をテレビなどで外国人がしゃべるのを聞いてはいたけれども、しかしそれはもちろん字幕での翻訳やあるいは日本語の音声が通訳としてかぶさってくるものであり、特に注意して聞くこともなくたんなる音としてでしか、外国語を意識していなかったからだと思う。つまり、伝達手段としてのことばとしてどのような仕組みで相手方に自分の意思を伝えているのだろうかなどと改めて考えることなく、たんなるサウンドとしてでしか感じていなかった。もちろん多くの人もそのように考えているだろうし、わたしも実際に外国語をならうまではそういう意識しかありませんでした。しかし伝達手段の中身の仕組みを知ろうという意識が英語を習い始めて芽生え始めてきたのです。 PR
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